厚切りで楽しみたいオージー・ビーフ

この夏は、厚切りのオージー・ビーフで、レッツバービー!

GOURMET, PR

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 豪州食肉家畜生産者事業団(MLA)では11日(月)から、牛赤身肉の厚切りステークを外食のみならず、バーベキュー(BBQ)でも楽しんでもらおうと「オージー・ビーフでレッツバービー! キャンペーン」を展開します。

 バービー(barbie)とは、オーストラリア英語でBBQの意味。オーストラリアの人々は、BBQが大好きで“国民食”といっても過言ではありません。そんな彼らが親しんでいるのは、厚さ2cm以上のヘルシーな牛赤身肉のステーキ。日本のスーパーなどで通常、ステーキ用として販売されている肉の厚さは1~1.5cmですが、厚切りにすると、肉汁が閉じ込められ、赤身肉本来のジューシーな味わいを楽しめます。

 先日、都内で開催されたキャンペーンの発表会では、MLA駐日代表のアンドリュー・コックス氏が、公式SNSのマスコット オージーくんと一緒に、オージー・ビーフのおいしさをアピールしました。

オージー・ビーフの魅力を伝えるアンドリュー・コックス氏(右)と、オージーくん


 今回のキャンペーンのキーワードは「レッツバービー! 夏ゲンキ、あつまる!」。この夏、オージー・ビーフは、“厚切りステーキ”、“ステーキカップ”、“オーストラリア流BBQ”を通して、全国の食卓にゲンキを届けます。

 オージー・ビーフの元気なイメージを打ち出すため、オーストラリアの国民的スポーツであるラグビーをモチーフにしたテレビCMを放送。このほか、1129(イイニク)人に、お肉やオリジナルグッズなどの豪華賞品が当たるCM連動のWEBプレゼントキャンペーンも実施します。

テレビCMの1シーン


プレゼントキャンペーンの賞品の一つ「オージー・ビーフ オリジナルメジャー」


 今夏は、酷暑の日が多いと予想されています。家族や仲間と一緒に、厚切りのオージー・ビーフを食べて、ゲンキに乗り切りましょう。


豪州食肉家畜生産者事業団

http://www.aussiebeef.jp/



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