イスラエルの人々の〝ソウルフード〟「ファラフェル」

世界中から持ち込まれたグルメの宝庫! 新鮮な素材をふんだんに使ったヘルシー料理も魅力

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≪キャセイパシフィックの快適なビジネスクラスで、心地よい空の旅を≫

 キャセイパシフィックが今年3月より香港-テルアビブ線に就航(現在週4便、2018年3月25日より週6便に増便、10月から11月にかけては毎日1便に増便予定)したことで、ぐっと身近になったイスラエルへの旅。なかでもお勧めなのが、最新鋭機のエアバス A350-900型機のビジネスクラスです。初めて行く人も、そうでない人も、イスラエル旅行をビジネスクラスで少し贅沢な旅へグレードアップしてみてはいかがでしょうか。

最新鋭機 エアバス A350-900型機


【充実した旅の始まりはラウンジ体験から】

 羽田空港のキャセイパシフィック・ラウンジは、2014年に国際線を乗り入れる日系以外の航空会社で初めての自社ラウンジとしてオープン。3方向からの自然光が心地よく、まるで自宅のリビングに居るような気持ちの良い空間です。

 キャセイパシフィックのラウンジを利用する際は必ず味わってほしい「ザ・ヌードル・バー」の名物・担担麺や、ホテルオークラのグループ会社による羽田空港特製の軽食やデザートメニューが楽しめる「フード・バー」など食事も充実したラインナップがそろっています。

 いつもより少し早く空港に着いて、出発までの時間をゆっくりとラウンジで過ごすこともきっと旅の一つの楽しみになるはずです。

 香港に着いたら、香港国際空港で利用できるキャセイパシフィックのビジネスクラスの出発ラウンジは全部で4つ。「ザ・ピア」ビジネスクラスラウンジでは「ザ・ヌードル・バー」はもちろんのこと、豊富な種類のお茶を専門家が淹れてくれる「ティー・ハウス」や、プロのバリスタによる挽き立てのコーヒーが堪能できるコーヒー・カートもあります。キウイ、ココナッツ、ミントをベースにしたオリジナルのノンアルコールカクテル「キャセイ・ディライト」はぜひ味わってほしい逸品です。

 個室のシャワールームやゆったりとしたフットレスト付のローソファーもあり、テルアビブまでのフライトに備えて一息つくのもおススメです。

ラウンジの過ごし方を決めるのも、旅の楽しみのひとつ



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