100年以上の実績があるから、安心で快適、そして資産価値も高い。いま買うなら、そんな家を選びたい。
ときめく住まい。
誇れるまち。
鉄道や百貨店、宝塚歌劇団などを擁する、日本有数の企業グループである阪急阪神東宝グループは、不動産事業も行っている。そのルーツは、1910年に開発が行われた、日本初の郊外分譲住宅地にある。当時開発を手がけたのは、阪急電鉄の創業者・小林一三。彼は、石油ランプでの生活が珍しくなかった時代に、電灯設備を用意するなど街区・家屋ともに満ち足りた暮らしを提案した。街と住まいづくりを通じて、人を豊かにする。創業者のこの思想は、100年以上のときを経て、いまも阪急阪神不動産に受け継がれている。
〈ジオガーデン〉は、そんな阪急阪神不動産が手がける戸建てブランドだ。吟味を重ねて選ばれた用地に、その場所のポテンシャルを最大限に生かす邸宅のプランニング。担当者の熱い思いのもと生まれたそれぞれの家は、注文住宅を超えた住み心地を実現する。また、〈ジオガーデン〉は、高い品と質を保つために、先々にわたり親身なサポートも受けることができる。大きな買い物だからこそ、安心で快適なつくりの家を選びたい。
阪急阪神東宝グループ
暮らしのさまざまなシーンに、夢と感動と喜びを。
阪急阪神東宝グループは、阪急阪神ホールディングス、エイチ・ツー・オー リテイリング、東宝を中心に構成される企業グループ。多彩な事業を通して、暮らしのさまざまなシーンに、夢と感動と喜びを届けている。このグループの一員である阪急阪神不動産は、2012年より首都圏エリアでの戸建事業を開始。東急東横線・田園都市線、JR中央線の沿線を中心に、多くのエリアでの分譲実績を誇る。

東京宝塚ビル
阪急阪神不動産東京事務所
千代田区有楽町1-1-3
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阪急阪神不動産〈ジオガーデン〉首都圏特集
https://8984.jp/geogarden/tokyo