「KIRINひんやりBAR」では、好きな果実酒とフルーツ氷を組み合わせてオリジナルなドリンクを作れます

《代官山》GWは「KIRINひんやりBAR」で涼を感じよう!

グルメ, おでかけ

 キリンの果実酒を気軽に楽しめる「KIRINひんやりBAR」が7日(日)まで、代官山T-SITE GARDEN GALLERYで開催されています。

 「キリン 白桃酒 ひんやりもも」の発売を記念して実施されているイベントで、「ひんやり果実」シリーズ(5種 もも、あんず、みかん、いちご、ライチ)と「皮ごこち」シリーズ(2種 レモン、りんご)の全7種類を、1杯100円で楽しむことができます。

「KIRINひんやりBAR」の店内、並んでいる果実酒は全7種類


ひんやり果実シリーズのももをベースに、オレンジ、グレープフルーツ、メロンの氷をいれて


 「ひんやりBAR」では、まず、ケーキが並んでいるかのようにきれいな彩りの氷が並ぶショーウィンドウからスタート。オレンジやグレープフルーツ、ブルーベリー、メロンなど10種類のフルーツ氷から3種類を選びます。その後、7種類の果実酒から1つをセレクトし、ロックにするかソーダ割りにするかを決めます。なんと組み合わせは3000以上。果実酒にフルーツ氷が溶け、2度満足できます。

ショーウィンドウの中にある10種類の氷から3種、7種類の果実酒から1つを選び、オリジナルなドリンクを


 キリンビールのマーケティング部ブランドリーダー 原田桃子さんは「まだ果実酒を飲んだことのない女性に、ぜひ試してほしいです。1本購入せずに、100円で1杯試せるため、気軽に自分に合う果実酒を探すことができます」と話しています。

 また、他に果実酒を楽しめるメニューとして、「飲むヨーグルトとミックスしたり、ソーダとカットしたフルーツとを合わせてフルーツポンチを作るのも、女子会などにいいのでは」と提案してくれました。フルーツ氷を自宅で作るときのコツは、製氷皿にカットしたフルーツを入れ、一度沸騰させ冷ました水を注ぎ入れ凍らせること。すると、透明な氷ができるそうです。

立ち飲みなので、気軽に寄れます


ひんやり果実シリーズは、よく冷やして、青空の下で飲むのもまた格別!


 GW後半は、天気も良く、気温も上がるようです。ひんやりしたフルーティな果実酒を味わいに出かけてみませんか。


果実のお酒が飲める店KIRINひんやりBAR

開催場所:代官山T-SITE GARDEN GALLERY(渋谷区猿楽町16-15)   

開催期間:5月7日(日)まで

営業時間:午前11時~午後8時(7日は午後6時まで)

価格:1杯100円


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