ヒップホップ専門のインターネットラジオ局「WREP(レップ)」が 1日(土)午後3時に放送をスタートします。
日本初のヒップホップ専門ラジオ局となる「WREP」は、日本ヒップホップ界の立役者 Zeebraと東京のクラブシーンを牽引する「グローバル・ハーツ」の村田大造社長のタッグで実現。グローバル・ハーツが運営する渋谷区道玄坂の「studio mission」内に本格的ラジオスタジオを作りました。
毎日24時間、ノンストップでヒップホップを楽しむことができる「WREP」は、スマートフォンやパソコンなどインターネットにつながる環境であれば、全国どこからでも放送を聞くことができます。
パーソナリティーはZeebraら、日本のヒップホップ界を引っ張る25人以上の豪華アーティスト・DJが務め、邦楽6割、洋楽4割のバランスで、独自のヘビーローテーションを展開。ネットラジオ局の利点を生かし、東京以外からもプログラムを放送することで、ローカルな音楽情報を全国に発信していきます。

また、リスナーが参加できるSNS機能も充実。楽曲が流れている間に、〝LIKE〟ボタンを押すと、その数がオリジナルチャートに反映され、毎週1回放送されるランキング番組内で〝TOP25〟として発表されるほか、自分の好きな曲を仲間とシェアできます。さらに、気に入った曲をワンクリックで購入することもできます。
1日15:00~21:00には、Zeebraが総合MCを担当する開局特番「WREP SPECIAL」を生放送。スタジオに番組パーソナリティーが次々登場します。
Zeebraが「俺たちのラジオ局」と表現するステーションで、「カケッパ」のHIP HOPを楽しみましょう!

※アプリはApp StoreかGoogle Playでダウンロード。パソコンは、https://wrep.jp/から