夏に向けた健康的なカラダづくりをテーマにした『カラダにいいコトフェア collaboration with 信州』が、東京駅で開催されています。
本フェアでは、夏本番に向けて、ダイエットやボディメイキングなどカラダのことを気遣いたいこの時期に適したバラエティー豊かなメニューを提供。「OFFメニュー(脂質、糖質が少ない)」と「栄養バランスメニュー」、長寿県としても知られる長野・信州の要素を取り入れた「信州健康食材メニュー」の3カテゴリー全65種類の料理を、東京駅構内の飲食店で食べることができます。
「OFFメニュー」では、ACORN<グランルーフ フロント>の《フレッシュトマトバーガー》(1000円)がオススメ。バンズの代わりにトマトをまるごと使ったヘルシーバーガーで、牛肉100%のパテは米油で焼かれ、あっさりとした仕上がりになっています。
「栄養バランスメニュー」では、アールエフワン・いとはん<グランスタ>の《1/2日分野菜 季節のSalad bento》(1080円)はいかがでしょう。1日に必要な野菜の半分、約175グラムを一食で摂れるのが魅力のお弁当で、旬の食材を楽しめます。

「信州健康食材メニュー」では、ブルーベリーやエリンギ、安曇野産わさび、ふき味噌、信州ジビエ(鹿肉)などを使ったヘルシーフードがラインアップ。本家あべや<北町ダイニング>の《信州ジビエのキャベツ包み ゴルゴンゾーラとパイタンスープ》(980円)は、ヘルシーな鹿肉と比内地鶏をロールキャベツに。信州産セルリーとパセリー、玉ねぎの風味がきいた鶏だしを使ったクリーミーなスープとともに口に運べば、思わず笑顔になります。

スイーツで中では、信州のブルーベリーをふんだんに盛り込んだ果実園<キッチンストリート>の《ブルーベリー レアチーズズコット》(880円)はぜひ試したい一品です。

また、今月9日(日)までは、東京駅八重洲口地下1階(グランルーフ フロント「ソフトバンク」前)の特設会場に、ルームランナーやエアロバイクによるカロリー消費体験や、信州遠山温泉郷から直送の温泉を使った足湯体験のコーナーを設置。気軽に、健康体験が楽しめます。

東京駅で、食べて遊んで健康的なカラダづくりをしてみませんか。
カラダにいいコトフェア collaboration with 信州
開催期間:7月14日(金)まで
※体験ブースは7月9日(日)まで、各日12:00~19:00
開催場所:東京駅構内(北町ダイニング、キッチンストリート、黒塀横丁、グランルーフ、グランルーフ フロント、グランアージュ、グランスタ、グランスタ丸の内)