2021年に発足したフェムケアプロジェクトでは、毎年3月8日の「国際女性デー」にあわせて情報発信に力をいれている。2016年に施行され、2026年3月末が期限となっていた女性活躍推進法が、さらに10年延長された今年、「未来」をコンセプトに特集を組んだ。女性のみならず、誰もが生きやすい社会の実現がより一層加速することを願う10年。私たちは、どんな10年を生きていきたいのだろう。「ありたい未来」を想像することで、必要なアクションがみえてくるかも。まずは、想像するところからはじめてみよう。
10年後の未来を想像しよう。
COTEN×女性の社会参与の変遷を知る
高尾美穂先生×自分のカラダを知る
高尾美穂先生×自分のココロとカラダとうまくつきあう
読者×未来を創造する
Regulars
《Daily Life in Tokyo》岡本真帆の日付のない日記 vol.6
《Culture in Tokyo》光が紡ぐ言葉vol.6 堀内 元
《Exploring Tokyo》マイ・サードプレイスを探してvol.6 新橋
《Relaxing in Tokyo》うとうと東京 Vol.3 矢部太郎
《ゆらめくひかり》役どころを、自分で決める(役割の話)
