ネオレアリズモからイタリア式喜劇まで、名作、傑作がよみがえる。11日から東京・恵比寿のYEBIS GARDEN CINEMAで開かれる「イタリアネオ+クラッシコ映画祭2017」は、イタリア映画のクラッシコ(古典)とネオクラッシコ(現代の古典)18本を連続上映。4月7日までの期間中、イタリア古典の神髄に触れるまたとない機会になりそうだ。
初開催となるこの映画祭はイタリアの映画会社、ルーチェ・チネチッタが最先端の技術で画質と音声を向上させたデジタルリマスター版を含む豪華なラインアップとなっている。

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