昨年の発売以来、台湾を訪れた観光客の人気を集めているマンゴー入りマドレーヌ「ねこレーヌ」が、中央区銀座の映画館「シネスイッチ銀座」で限定販売されています。
この販売は、シネスイッチ銀座で現在公開中の映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」とのコラボ企画。映画を見ない人でも、劇場の売店で買うことができます(1個400円)。もれなく、「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」の特性缶バッチが付いてきます。
「ねこレーヌ」を開発し、製造しているのは、台湾・台南にあるベーカリーとケーキの店「玉置麺包&珈琲」の日本人オーナー・パティシエの玉置氏。地元で採れたアップルマンゴーと日本産や台湾産の厳選された小麦粉にバターを加えたこの焼き菓子は、ほどよい甘さと独特の食感で「台湾一おいしい」と評判です。

シネスイッチ銀座は今回、「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」の公開に合わせ、台湾でしか手に入らない「ねこレーヌ」を特別に現地から取り寄せました。
猫好きの皆さん、数に限りがありますので、早めにシネスイッチ銀座へ!
ねこレーヌ限定販売
販売場所:シネスイッチ銀座(中央区銀座4-4-5)
価格:1個400円(税込み) 「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」特性缶バッチ付き
※箱での販売はなく、1個ずつの販売となります