お台場で初開催!
全国の海の幸が大集合!
魚ジャパンフェス

11/23(木・祝)午前10時〜午後8時
11/24(金)午前10時〜午後8時
11/25(土)午前10時〜午後8時
11/26(日)午前10時〜午後6時
《会場》
お台場青海地区特設会場(東京都江東区)
※入場無料

イベント詳細は
公式ホームページへ!
https://37sakana.jp/sjfesodaiba/
主催:SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会
後援:水産庁
主催:発見!ふくしまお魚まつり実行委員会
後援:復興庁 経済産業省 福島県
日本最大級の魚介グルメフェスで
絶品料理を堪能!
全国各地の魚介グルメが味わえる「魚ジャパンフェス」。2月に代々木公園で、3月には大阪で開催しており、お台場では初開催。今年2月のフェスには4日間で過去最高となる20万人が来場し、累計来場者数が150万人を超える日本最大級の魚介グルメフェスだ。「常磐もの」と呼ばれる福島県の魚介を使った料理が楽しめる「発見!ふくしまお魚まつり」も同時開催。さらに北海道・三陸エリアの厳選した魚介料理を集めた「食べて応援!ニッポンの幸」エリアも開設。約80ブースが出店し、海鮮丼や漁師飯・郷土料理、海鮮ラーメンや海鮮パエリアなど、和洋中の魚介グルメを堪能できる。新鮮で旬な海の恵みを、とことん味わおう!

【アラスカシーフード マーケティング協会&極洋】
天然!アラスカ産
紅鮭のこぼれいくら丼
アラスカシーフードマーケティング協会と極洋の全面協力で、天然紅鮭の良質ないくらを用意。コクのある濃厚な味わいと、とろける食感を体験しよう。

【豊洲かんぺい会】
本まぐろの
大とろ入り三色丼
来場者の目の前で解体して提供。さばきたての超新鮮な本マグロの味わいは、格段においしい。大トロ、中トロ、赤身を、じっくり食べ比べしてみては?

【マルナカ食品】
日本海 天然ノドグロ塩焼き
新潟県でとれたノドグロをじっくり炭火で塩焼きに。“白身のトロ”と呼ばれるノドグロは旨みが濃く、口にすると甘みのある脂がジュワッと広がる。

【フィッシュ&ミートマン金獅子】
うにかにまみれ肉寿司
北海道産牛肉の握りに、うにとかにをたっぷりのせた贅沢な一品。肉と海鮮によく合う、北海道産の山わさびと昆布醤油を添えてどうぞ。

【北海道海鮮食堂まるや】
北海道まるごと海鮮丼
新鮮なホタテ、イクラ、エビ、サーモンを、ご飯が見えないほどたっぷり敷き詰めた丼は、見ているだけで食欲をそそる。魚介の食感も楽しい。

【鳥兼】
かにみそ甲羅焼き
鳥取県産紅ずわいがにのみそと身を甲羅に盛り付けて炭火で焼く、店の人気メニュー。身のプリプリとした食感と、濃厚なみその旨みを味わって。

【三次水産/能登牡蠣養殖場】
能登かきガンガン焼き
10月に水揚げが始まった初物の能登かきを一斗缶に入れて直火にかけて蒸し焼きにする漁師料理“ガンガン焼き”は、クリーミーで濃厚な味わい。

【瀬戸内かき海鮮食堂】
広島県産焼きかき
日本一の生産量を誇る広島県産のプリップリのカキを、殻付き焼きかきとカキフライで召し上がれ。本場のカキの味わいを、とことん堪能して!

特別企画!初日に100名様に無料提供!!
【福島県富岡町】
とれたて!さばきたて!常磐ものヒラメ丼
福島県富岡漁港所属の漁師が水揚げした常磐もののヒラメを会場に直送し、その場でさばいて海鮮丼に。初日の23日に、抽選で100名に無料で提供する。

オフィシャルビール
【サントリー】
パーフェクトサントリービール(PSB)
「本格ビールのうまさ」と「糖質ゼロ」の両立を実現。屋外で飲むビールは格別で魚介料理との相性も抜群!うまいものには、うまいビールでしょ。

【痛風屋】
痛風鍋
カキ、白子、あん肝を贅沢に使用した味噌ベースの鍋料理は、“痛風になっても食べたい”とSNSでも話題に。冬を代表する味覚を存分に楽しめる一品だ。

【株式会社天塩】
特別メニューをどうぞ!
“赤穂の天塩”でおなじみの「株式会社天塩」。創立50周年の感謝を込めて、4日間限りの特別メニューを提供する。素材の旨みをより引き出す海の恵みを実感しよう。

【ロコモ チャレンジ!推進協議会】
ロコモ対策ブース −骨チェック−
立つ、歩くといった移動機能の低下している状態を指すロコモ(ロコモティブシンドローム)。ロコモ度テストや骨チェックができるので、体験しよう。
※写真はイメージ。出店店舗、メニューは変更になる可能性があります。水揚げ状況等によっては産地や食材が変わる可能性があります。